事務所概要
業績
化学及び生命科学
電子技術及びソフトウェア技術
訴訟及び争議の解決
機械工学及び医療技術
商標、著作権及び不当競争
New York
Seattle
Washington, D.C.
Palm Beach Gardens
Frankfurt
English
| 日本語 |
Deutsch
About Darby
Darby & Darby
は世界でも有数の歴史ある知財法専門の法律事務所として知財に関わるサービス全般を提供し、知財業界の先例を創造し打ち立てる役割を担ってきました。当所の弁護士は科学技術分野において高学位を取得しており卓越した専門資格を持っています。当所は知財の戦略家としてクライアントが特許、商標、著作権、企業秘密の価値を最大に活かせるよう支援しています。
Announcements
米国特許庁は、特許存続期間の調整(
PTA
)の計算を誤っていた
2007年に公表されていた継続出願およびクレーム数に関する新規則案をPTOが撤回、および審査官評定体系の改正案を提示
CAFCが(出願当時は)科学的根拠が不十分だったとして治療方法特許を無効化
治療法の有効性の向上およびその毒性の低減に関する方法クレームは特許資格性ありとCAFCが判断
「方法クレームは米国特許法第271条(f)項の適用範囲外」とCAFC大法廷がこれまでの判例を覆す新判断
米国知財高裁(CAFC)の判決により、侵害弁護側が非衡平行為の申し立てを行うことに一定の歯止め